無職生活

【一人暮らし最強の節約7選】無職になると決めてから本気で取り組んだ節約方法

こんにちは、いとまさです^^

僕は2021年6月に仕事を辞め、しばらくの無職期間を経て、今は起業して自分のビジネスをやっています。

(全然上手くいっておらず、今もほぼ無職の状態ですが。涙)

思えば、

「安定した仕事を捨てて、収入が不安定な道に進む!」

と決心し、本気で家計を見直して節約に取り組み始めたのは、もう1年以上も前です。(時が経つのは早い・・。)

今この記事を読んでいるあなたも、過去の僕と同じように、無職になることを計画していて、

ヤギ男

生活費を節約して、仕事をしなくてよい(無職)期間を、より長く確保したい!

と、考えているのではないでしょうか?

また、無職になることは計画していなかったとしても、

ヤギ男

生活が苦しくなるような節約は嫌だけど、今の生活(一人暮らし)はお金がかかりすぎてる。

無駄なお金は使わないようにして、節約しなくちゃ。

と、本気で節約に取り組もとしているのではないかと思います。

そんなあなたの参考になればと、今回の記事では、僕が実際に取り組んでいて、かつ、効果が大きいと実感している

(一人暮らし)最強の節約方法を7つ

まとめました。

これらの節約は、僕の経験だけでなく、FPとしての知識も踏まえて選んでおり、中には一人暮らし・無職だからできる特別な節約方法もあります。

今現在、僕は一人暮らしを続けてますが、この節約方法を活用し、無理せず月の生活費を10万円程度に抑えています。

なので、この節約の効果は実証済みです。

参考:【無職の一人暮らしに必要な生活費と内訳】

最終的にこれらの方法を取り入れるかどうかは、あなたが自分の価値観に沿って決めることですが、参考にはなると思います。

ぜひ、最後まで読んでください^^

この記事で分かること

・一人暮らし最強の節約方法7選

・オススメしない節約

大前提:節約の基本、家計簿をつけよう

いとまさの使ってる家計簿

具体的な節約方法を紹介する前に確認したいんですが、あなたはちゃんと家計簿をつけていますか??

前提として、家計簿をつけずに節約には取り組めないです。

なぜなら、節約すべきところを把握することができないからです。

たとえ話ですが、病院に行って、

患者さん

身体を良くしたいです。

お医者さん

どこが悪いんですか?

患者さん

分かりません・・

・・なんて、アホな会話しませんよね?笑

これじゃお医者さんも、何もすればいいか分かりません。

でも、”家計簿をつけてない”って、こういうことなんです!!

「体の悪いところを把握して治すこと」と「家計の大きな支出を把握して節約・改善すること」は同じです。

(え、違うかな?笑)

まぁ何にしても、現状把握は1番の基本ということです。

なので、家計簿をつけていない人は、今日からつけるようにしてくださいね。

今はアプリで手軽に家計簿をつけることもできるので、それらを試してみるのもいいと思います。

家計簿 マネーフォワード ME 家計簿(かけいぼ)でお金管理

家計簿 マネーフォワード ME 家計簿(かけいぼ)でお金管理

無料posted withアプリーチ

参考:無料で使える!家計簿アプリTOP10

いとまさ

ちなみに僕は、お金の管理を紙の家計簿とエクセルしています。

下の家計簿は使いやすくてオススメですよ。

たしかに、家計簿をつけたからといって、直接出費が減るわけではないです。

ただ、家計管理において、家計簿をつけることは、どんな節約よりも重要な”基本中の基本”です。

そう考えると、最強の節約方法って”家計簿をつけること”なのかもしれませんね。

一人暮らし最強の節約方法7選

ではここから、出費を(大きく!!)減らすことができる、一人暮らし最強の節約方法7選を紹介していきます。

それら7つは、以下のとおりです。

順に解説していきます。

① 車を持たない(売る)

車を購入するためには、多くのお金が必要です。

ただ、それだけではなく、車は持っているだけでも多額の維持費がかかります。

  • 車検代
  • 自動車税
  • 駐車場代
  • ガソリン代
  • 整備代金
  • 自動車保険代

上記の費用により、(安く見積もっても)月々4万円もの維持費が必要です。

参考:Rakuten Car マガジン【車の維持費をシュミレーションした結果】

車を持たなければ(売れば)、この出費は抑えられます。

でも、このように「車を手放す」と言うと、

ヤギ男

車が無いと生活ができないよ!!

と、考える人もいると思います。

しかし、本当に生活できませんか?

車の代わりに、自転車や公共交通機関(バス・電車・タクシー)を使って、または、徒歩で移動はできないですか?

たしかに、車は便利で、車を使うことにより、移動にかかる時間はかなり短くなります。

しかし、それは「車を持つためのお金で、時間を買った」ということです。

そのため、車を持つときには、

”車を持つことで得られる時間に、4万円/月の価値があるのか?”

ということを考えなければいけません。

車を持ち続けるか・手放すか迷った時は、この価値をについて考え、

「車を持つことで得られる時間で、4万円以上のものを生み出せるか?」

と、自問してください。

答えが「YES」なら、その時間には4万円以上の価値があるので、車は持つべきです。

しかし、答えが「NO」なら、車は手放すべきだと思います。

このように考えると、ほとんどの人にとって、車は手放すべきものとなり、車を持たないことが大きな節約になると思います。

いとまさ

僕も、車を持っていた時は今よりも、1日あたり1時間ほど余裕がありました。

でも「その1時間に4万円/月の価値はない」と判断し、車は手放しました。

② 家賃を抑える

支出の大部分を占める家賃。

この家賃を抑えることができれば、その節約効果はとても大きいです。

僕は、仕事を辞めてからの選択肢として、実家に住むか、別のところで一人暮らしをするかで迷っていました。

結果、家賃を抑えることを優先して、実家に住むことを選びましたが、この選択は間違っていなかったと思います。

僕が現在、月の生活費を10万円程度に抑えることができているのも、実家に住んでおり、家賃がかからないからです。

これを聞いて、

ヤギ男

実家には住みたくない!

一人暮らしで、生活費を抑える方法を知りたいんだー!

と、考える人も多いと思います。

でも、大丈夫です。

実家に住むことだけが、家賃を抑える唯一の方法ではありません。

家賃を抑えたいなら、単純に、今より家賃の安いところに引っ越せばいいだけです。

地方自治体が運営する、空き家バンクなどのサイトでは、非常に安い家賃の物件を見つけることができます。

参考:全国空き家ネット

いとまさ

「空き家バンク 〇〇県」で調べたら、いっぱい出てくるよ!

また、一般の不動産検索サイトでも、家賃に加え、間取り、アクセス、建物構造など、多くの条件を設定できます。

なので、条件を設定して”自分の譲れない条件を保ったまま、家賃を下げられるか”が、確認できます。

参考:ニフティ不動産

また他にも、

「キッチンやバス・トイレは共有でも、一人部屋さえあれば大丈夫!」

という人であれば、ルームシェアという方法も良いと思います。

このように、家賃の安いところへの引っ越しやルームシェアなど、家賃を抑える方法は多くあります。

一人暮らしにおいて、家賃は非常に大きな支出です。

だからこそ、家賃を抑えることができれば、かなり強力な節約になります。

③ 税金・社会保険料を抑える

3つ目の節約方法は、税金と社会保険に関するものです。

あまり知られていませんが、この税金(所得税&住民税)と社会保険料の額は、非常に大きいです。

平均的な給料の会社員の場合、給料の20%程度が、この税金と社会保険の支払いに消えています。

サラリーマン 年収と税・社会保険料負担率

出典:マネーの達人

この税金(住民税のみ)と社会保険料は、無職であっても支払いの義務があります。

さらに言うと、無職の社会保険料は全額自己負担です。

いとまさ

無職でなくても、フリーランスなど、会社員以外の人は全員、社会保険料は全額自己負担だね。

会社員の場合、社会保険料および厚生年金の半分は、会社が納めてくれています。

しかし、それを考慮しても、自分で支払っている分だけで給料の20%に達します。(税金と社会保険料を合わせて)

このように、税金および社会保険料は、会社員・無職に関係なく、誰にとっても大きな負担となります。

だからこそ誰もが、税金と社会保険について、正しい知識を身につける必要があります。

正しい知識を身につけることにより、税金と社会保険料を抑えることができれば、それは非常に大きな節約です。

会社員であれば、年末調整時に各種控除を利用することで、税金と社会保険料を抑えることができます。

また、そのほかにも、

  • ふるさと納税
  • iDeCoの活用
  • 副業を始めて経費を利用

といった方法も、税金・社会保険料を抑える方法として有効です。

参考:節税対策として会社員でもできること(外部リンク)

また、会社員以外の人(フリーランスや無職)であれば、上記の方法に加えて、

  • 社会保険の扶養に入る
  • 国民年金の前納
  • 国民年金の免除

など、他にもやれることが多くあります。

参考:【無職は親の扶養に入るべき!】扶養の条件・手続き

利用できる制度や節税の方法は、人によって大きく変わるので、自分でチェックしてみてください。

少し話は変わりますが、仕事を辞めて無職になるのであれば、雇用保険の失業給付を受け取ることもできます。

参考:ハローワーク(失業給付金)

このように、税金・社会保険料を抑える節税方法や各種手当など、活用できるものは多くあります。

脱税は悪ですが、節税は正義です。

自分のできる税金・社会保険対策を調べてみて、払わなくてよいお金は払わないようにしましょう。

④ 保険を解約する

あなたはどんな保険に加入していて、その保険料として毎月いくら支払っていますか?

毎月毎月、よく分からないまま、無駄な保険にお金を払っている人も多いと思います。

この無駄な保険を解約することで、大きな節約効果が得られます。

では、何が無駄な保険なのか?

あくまで僕の意見ですが、

火災保険と自動車保険以外は、全部無駄な保険

です。

いとまさ

もちろん自動車保険は車を持っている人だけだよ。

そもそも保険とは、”起きてしまった時に、どうしようもない状態になること” に対する命綱です。

それこそ、他人を巻き込んだ火災や交通事故のようなものですね。

しかし、これらの火災や交通事故以外のことは、社会保障制度を利用すれば、大抵どうにかなります。

傷病手当や障害年金、労災保険、生活保護など・・、日本の社会保障制度は、ほんと〜っに手厚いです。

日本の社会保障制度
  • 高額医療療養費
  • 障害年金
  • 傷病手当金
  • 労災保険
  • 雇用保険 など

参考:厚生労働省【社会保障とは何か】

一人暮らしなのに生命保険をかけてる人などは、保険についてよく考えてみてください。

あなたが死んだ時、誰が “どうしようもない状態” になりますか?

奥さんや子供を養っているのであれば、掛け捨ての生命保険ぐらいはあってもいいと思います。

しかし、そうでなければ生命保険なんて不要です。

このように考えると、やっぱり必要な保険は、

・火災保険

・自動車保険(車両保険は不要)

の、2つだけだと思います。

人身事故や火事を起こしてしまった時には、自分の人生では償いきれないほどの、大きな損害を賠償しなければなりませんからね。

反対に、火災保険と自動車保険以外の保険は全て解約して大丈夫だと思います。

こうやって不要な保険を解約することで、かなりの額を節約できます。

いとまさ

僕自身、ほぼ全ての保険を解約し、今は自転車の損害賠償保険のみ契約しています。

⑤ 固定費を見直す(電気・ガス・スマホ)

電気代・ガス代・スマホ代などの固定費と、その契約会社の見直しは、非常に大事です。

固定費を見直し、契約会社を乗り換えるだけで、生活の質を下げることなく、大きく節約をすることができます。

しかも、この固定費の見直しでは、1度の作業・手続きが、半永久的に大きな節約効果を生みます。

電気代・ガス代を見直す場合、エネチェンジ などの一括見積もりサイトが役に立ちます。

必要事項を記入するだけで、

「どこで契約すれば、どれだけ安くなるか」

が、すぐに分かるので、活用してみてください。

いとまさ

僕も、エネチェンジ 経由でエネオス電気に乗り換え、電気代が毎月1,000円ほど安くなりました。

また、この固定費の削減において、スマホキャリアの見直しは、特に節約効果が大きいです。

大手キャリアから格安SIMに乗り換えることで、人によっては、月に7,000円以上のお金を節約することができます。

auやsoftbankなどの大手キャリアで契約している人は、格安SIMへの乗り換えを検討してみてください。

今は、格安SIMを扱っているキャリア(会社)も多く、

などの、多くの中から自分の好きなものを選ぶことができます。

いとまさ

povoにいたっては、基本料金0円です。

個人的には、格安SIM+モバイルWiFiの組み合わせが、コスパ的に1番だと思っています。

特に povo + カシモWiMAX (モバイルWiFi)の組み合わせがオススメです。

これなら、通信量無制限、全てコミコミで月額3,980円です。

通信費が4,000円を超えているなら、チェックしてみてください。

固定費(特に通信費)は、工夫次第で、本当に大きく節約することができます。

僕自身、楽天モバイルと楽天ひかりを活用して、月々の通信費を531円にまで節約することができました。

ぜひあなたも、電気やガス、スマホの固定費を見直して、節約に取り組んでみてください。

⑥ 酒・たばこをやめる(減らす)

僕は飲みに行くのが大好きです。(いきなり笑)

自衛隊で働いていた時には、毎週末飲み歩いており、ひどい時期には、月に10万円以上のお金を飲み会に使ってました。

また、喫煙者でもあったので、このお酒とタバコのために、多くのお金を浪費していました。

しかし、仕事を辞めると決めてから、タバコはすっぱりとやめ、また、お酒も飲む頻度をかなり減らしました。

今は晩酌もせず、月に1回、友人と街に飲みに行くか、宅飲みをする程度です。

・・この自分の経験から強く実感していますが、お酒とタバコをやめる(減らす)ことで、かなりのお金を節約できます。

仮に、毎日晩酌に1本のビール(200円)を飲む人で、さらに、2日で1箱タバコを吸うのであれば、月々の酒代・たばこ代は15,000円です。

お酒をたばこをやめる(減らす)ことで、単純に、この15,000円を節約することができます。

もちろん、お酒とタバコをやめる(減らす)ことは、お金だけの面だけでなく、健康面でも大きなメリットがあります。

人によっては、この節約は非常に厳しいものかもしれません。

しかし、それだけ見返りも大きいです。

ぜひ、頑張ってみてください。

⑦ サブスクサービスを解約する

ほとんど使っていないのに、料金を払い続けているサブスクリプションサービスはないですか?

僕の友人は、Amazon Prime 会員であるにも関わらず、Netflix とTUTAYAプレミアムも契約しています。

しかも、Netflix とTUTAYAプレミアムの2つは、ほとんど利用してないとのことです。

なんと、もったいない!!

サブスク1つ1つの料金は、1,000円程度で安く感じてしまいますが、塵も積もれば山となります。

利用してないサービスに毎月2,000〜3,000円ものお金を払うのは、そのお金をドブ捨ててるのも同じです。

利用していないサブスクサービスは解約しましょう。

サブスクに払ってた2,000〜3,000円を使えば、自分のビジネスを始めることだってできます。

参考:【個人での起業方法】いとまさの体験談

”超”個人的な意見ですが、Amazon Prime 以外のサブスクサービスって、そうそう必要ないと思うんですよね。

映画や音楽、電子書籍、通販割引、保存用クラウド、などなど・・。

Amazon Primeなら、あらゆるサービスを、月500円という超安価で利用することができます。

参考:マイナビ【Amazonプライムでできること18個】

・・少し話はそれてしまいましたが、言いたいのは、

「不要なサブスクを契約し続けるのは、お金のムダ!!」

ということ。

この不必要なサブスクサービスを解約するだけで、結構なお金を節約できます。

余計なサービスは解約して、Amazon Prime 一本に絞りましょう。笑

Amazon Prime 公式サイト>>


以上が、僕が実践しており、かつ、その効果の大きさを実感している【最強の節約方法の7選】です。

今回紹介した節約方法のほとんどは、1度手続き・作業をすることで、継続的に大きな節約効果を得ることができるものです。

ぜひ、自分のできるものを見つけて、1つだけでも取り組んでみてください。

オススメしない節約方法

ここまで、僕自身が実践しているオススメの節約方法を紹介してきましたが、ここからは逆に、オススメしない節約方法を紹介したいと思います。

結論から言うと、僕のオススメしない節約方法とは、

節約したお金以上のものを失う節約

です。

具体的な例としては、以下のようなものがあります。

  • 過度な食費の切り詰め
  • 医療費をケチる
  • 少しのお金のために、多くの時間を必要とする行為
  • 少しの時間のために、大きな我慢が必要となる行為

これらの方法では、お金は節約できるかもしれませんが、時間や幸せなど、より大切なものを失います。

例えば、「過度な食費の切り詰め」

たしかに、食費は生活費の大きな割合を占めており、食費を抑えることで大きく節約することも可能です。

しかし、食費を抑えるためにと、栄養バランスの悪い必要最低限以下の食事を続けていると、健康を損ないます。

「医療費をケチる」のも同じです。

体調が悪いのに、病院代をケチって病院に行かないでいると、いつか体は壊れてしまいます。

節約のために健康を失うというのは、あまりにも大きな代償です。

健康な体は、お金よりも大事なものです。

いとまさ

節約によって体を壊してしまったら、結局は節約した以上のお金が必要になるしね。

ほかには、時間や我慢を必要とする節約も、「節約したお金以上のものを失う節約」なりやすいです。

例えば、

ヤギ子

安く買い物するために、最寄りのスーパーより1時間離れたところに、買い物に行ってる。

という人がいますが、

このために費やした時間は、節約できたお金に見合ったものですか?

時間は人生そのものです。

あなたの大切な人生を、安いお金で売らないでください。

また、

ヤギ子

家は凄く寒いけど、電気代節約のために、絶対暖房はつけない。

という人もいますが、

そのための自分の我慢(苦痛)も、節約できたお金に見合ったものですか?

お金は人生を楽しむための、ただのツールです。

お金を節約するために我慢をし、人生を楽しめないのは本末転倒です。

考え方は人ぞれぞれです。

でも僕は、このような節約こそ、典型的な「節約したお金以上のものを失う節約」だと考え、オススメしません。

節約に必要なのは、我慢じゃなくて、知恵や工夫です。

自己アフィリエイトなど、”知ってるだけで得する(節約になる)知識”も多くあります。

このような知識・情報を集めて、知恵や工夫で賢く節約しましょう。

ぜひ、【知らなきゃ損!自己アフィリエイトとは?】の記事も、読んでみてください。

まとめ

この記事のまとめ

・家計簿は節約の基本。

・一人暮らし最強の節約方法7選

  1. 車を持たない(売る)
  2. 家賃を抑える
  3. 税金・社会保険料を抑える
  4. 保険を解約する
  5. 固定費を見直す(電気・ガス・スマホ)
  6. 酒・たばこをやめる(減らす)
  7. サブスクサービスを解約する

・節約したお金以上のものを失う節約はオススメしない。

どうでしたか?

今回紹介した節約方法の中で、まだやっていないものはありましたか?

”固定費の見直し”や”サブスクの解約”など、すぐにできるものもあるので、ぜひ今日から取り組んでみてください。

生活の質は落とさずに、賢く、コストだけ落としていきましょう^^


電気の一括見積もりは、エネチェンジ がオススメです^^

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