マインドで人生を変える

【マインドで人生を変える】ってどういうこと?〜メリット&いとまさの体験談〜

いとまさ
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当ブログの2026年6月20日以前の記事では、表示崩れが起きております。

いとまさ
いとまさ

なるべく早く修復作業を終らせられるよう頑張っています。

ご不便をおかけして、すみません。

ようこそ、「【マインドで人生を変える】ってどういうこと?」のページへ!

今このページを見てくれている人のほとんどは、

マインドで人生を変えるってどういうこと?

なに?

何かの宗教??

と、ぶっちゃけ、僕の言ってることの意味が分からないと思います。

このページは、そんなあなたが僕の意味するとことを理解して、

「なるほどね!こりゃたしかに、人生変えるのにマインドは重要だわ(`・ω・´)」

と納得するためものですが、最初に言っておきます。

マインドが変われば、人生が変わります!

この記事では、ポジティブなマインドを持つことによって、様々な不幸や困難を乗り越えて来た僕が、

“マインドがどのように人生を変えるのか”を解説します。

最後まで読み終わった暁には、あなたのマインドは大きく変わり、

(周りの環境は何も変わらずとも)人生がより幸せなものに変わるでしょう・・。

では、早速いきましょう。^^

めくるめくマインドの世界に・・、レッツラゴー!!

このページで分かること

・”マインドで人生を変える”とは

・ポジティブマインドの具体例

・ポジティブマインドの身につけ方

“マインドで人生を変える”とは、ポジティブマインドを身につけること

結論から入りますが、

“マインドで人生を変える”とは、ポジティブマインドを身につけること

に、他ありません。

ここで言うポジティブマインドとは、

・物事の良い面に注目したり

・物事を自分の都合の良いように解釈する

といった”ポジティブな考え方”のことです。

このポジティブマインドを身につけることで、不幸な出来事は無くなり、日々の幸せ度は増します。

・・言い過ぎだと思いますか?

そんなことありませんよ。

事項の【ポジティブマインドの具体例】を見れば、

「僕が言ってることが決して言い過ぎではない」と分かるはずです。

ポジティブマインドの具体例

では、ここで具体的なポジティブマインドの例を2つ紹介しましょう。

自分に不足しているものではなく、与えられたものに注目するマインド

ポジティブマインドの代表例の1つが、物事の良い面に注目するというマインド。

より具体的には、

“自分に不足しているものではなく、与えられたものに注目するマインド”

です。

皆さんも生きていく中で、様々なことに対して不満を持つことがあるでしょう。

もっとお金があれば。

もっと仕事が楽しければ。

もっと背が高ければ。

もっと、もっと、もっと・・。

これらは全部、自分に不足してるもの(自分が手にしたいもの)に注目してる時に感じる不満です。

ただ、考えてみてください。

もっとお金が欲しい(≒お金が無い)と言っても、最低限必要な衣食住を満たして生きていくだけのお金が、あなたにはありますよね?

いとまさ

この記事を読んでる時点で、何らかの電子機器を持ち、インターネットにもアクセスできる生活水準でしょう。

しかし、世界には、僕らの”最低限の生活”すら送れない人達は多く存在しています。

事実、世界の人口の約80%が、日本で”貧困”とされる収入以下で暮らしており*、

1日1食の食事にもありつけない人達は世界には多くいるのです。

*Gapminder Tools 参照

何の変哲も無い食事も、本当は多くの人が臨む幸せなんです。

また、仕事に対する不満も”働き口がある”という前提で存在していますが、この前提が無い人達、

つまり、お金が必要でも仕事が無いために働けない人達や、職業選択の自由が無い人は、世界に多くいます。

いとまさ

僕は、アフリカやフィリピンで、このような人達に多く会ってきました。

体の話にしても、スタイルや容姿に不満があるにしろ、

少なくともあなたは健康で、自分の意思で自由に動かせる手足があるのではないでしょうか?

僕の親友は、高校生の時の事故の後遺症で肩から下が麻痺しており、今も車椅子で生活しています。

自分が持っていないもの(自分に不足している物)もあるでしょうが、

私たちにはそれを上回る素晴らしい物が与えられています。

これらに意識を向けるのが、“自分に不足しているものではなく、与えられたものに注目する”というマインドです。

このポジティブな考え方ができれば、今の現状に感謝して、より幸せに生きていけるようになります。

上記の”車椅子で生活している僕の親友”は、自分の状態を嘆くだけの負犬にならずに、毎日を強く幸せに生きています。

これも、彼が自分に与えられたもの(意識がある、寝たきりではなく車椅子で移動ができるなど)に注目する、ポジティブなマインドを持っているからです。

いとまさ

彼ほど強くカッコいい男を、僕は知りません。

不幸に対して「より悪いことから守ってくれた」と考えるマインド

さて、次に紹介する、2つ目のポジティブマインドの代表例が、物事を自分の都合の良いように解釈する考え方。

具体的には、

“不幸に対して「より悪いことから守ってくれた」と考えるマインド”

です。

このマインドがどんなものか、一発で分かる話を紹介しましょう。

ある所に一人の男がいた。

男は旅が好きで、「人生で一度は豪華客船に乗って世界旅行をしたい」という夢を叶えるため、毎日慎ましい生活を送り、貯金に励んでいた。

そんな倹約生活が何年も続いたある日、ついに男は今まで貯めた金で豪華客船のチケットを購入することができた。

「これで長年の夢が叶う!」と、男は出発の日を楽しみにしていた。

しかし、出発の前日、そのチケットは何者かに盗まれてしまった・・。

この出来事に対して、夢だけでなく、今までの努力や希望も奪われたと感じた男は、人生の全てを憎んだ。

「なぜ自分だけが、このような不幸な目に遭うんだ・・。」

しかし、数日後のある朝、男はこの”人生で最悪な出来事”に感謝することとなった。

その朝、男は新聞を読み、自分が乗るはずだった船が沈没したことを知ったのだ。

男が乗るはずだった船の名前は「タイタニック」。

処女航海で沈没したあのタイタニックであり、男は、チケットを盗まれるという“不幸”により、命を救われたのだった。

この出来事を通して、男は非常に重要な教訓を学んだ。

「あらゆる不幸は、より悪いことから自分を守ってくれているだけなのかもしれない。」

・・どうでしょうか?

“不幸に対して「より悪いことから守ってくれた」と考える”マインドがどんなものか、分かったのではないでしょうか?

そして、その重要性も。

自分の意図しない不愉快な出来事や、いわゆる”不幸”が起きても、このように、

「この出来事は、より悪いことから自分を守ってくれたんだ。」

とポジティブに考えることができたなら、人生において”不幸”は無くなります。


以上の2つが、ポジティブマインドの具体的な例です。

「これらを含め、ポジティブマインドを身につけることで、不幸な出来事が無くなり、日々の幸せ度が増す」

というのは、決して言い過ぎではありません。

現状が変わらなくても、このような心の持ち方ができるだけで(=ポジティブマインドを身につけることで)、人生はより幸せなものに変わるのです。

ポイティブマインドのおかげで、いとまさも幸せな人生を生きている

ここまでポジティブマインドの重要性を語ってきましたが、

なぜ、僕がこんなにポジティブマインドを推すのか?

それは、このポジティブマインドによって、僕の人生も幸せなのものになっているからです。

つまり、僕自身がこのマインドの素晴らしさを身をもって理解しているからですね。

ここから、この“ポジティブマインドにまつわる僕の体験談”をいくつか紹介します。

幼少期の体験談

僕が8歳の時、僕の父親は交通事故で他界しました。(運転中にスリップして電柱に衝突)

その後すぐ、父が残した保険金7900万円も騙し取られました。

いとまさ

この話をするとよく驚かれるのですが、これは、僕の性格がとても明るいからではないかと思います。

もちろん、急に父がいなくなったことは、8歳の少年には悲しいことでした。

ただ、この”父の死”と”保険金を騙し取られたこと”は、悲しい出来事というよりも、家族の絆を強めた出来事として、僕の頭に残っています。

これは、父が他界してから、僕たち家族が残されたものに目を向けて(父以外の家族や支えてくれた親戚、友人)、家族で団結して生きてきたからでしょう。

そのため、父を失くすという出来事があっても、楽しく幸せな少年時代を過ごすことができました。

そして、20年以上経った今でも、家族はみんな仲良しで、お互いに信頼しあっています。

いとまさ

この”家族仲良し”の環境が、今の自分の明るい性格を作ってくれたとも思います。

父を亡くした時、“自分に与えられたもの(残されたもの)に注目する”ことができなかったら、過去に囚われた暗い少年時代を送っていたかもしれません。

ちなみに、当時、母は”父以外の家族が車に乗っていなかったこと“に感謝していました。

これもポジティブマインドの具体例ですね。

無職期間の体験談

さて、次に、2021年6月から2024年6月までの無職期間における体験談です。

当時、貯金を取り崩しながらの節約生活を送りつつ、毎日、ほぼ全ての時間を自己投資*に費やしていました。

*英語学習】【筋トレ】【お金の勉強】【読書【ビジネス】

明るい展望&燃えるようなモチベーションを持って始まった無職生活でしたが、実際には、思ったとおりにいかないことばかり

英語力は伸び悩み(スランプ)、初めて参加したフィジークの大会では予選敗退、初めて起業した事業は1円も稼げず廃業、など・・、

ここで多くの挫折を味わいました。

つまり当時は、将来に明るい展望は見えず、未来の保証もお金も無い生活です。

しかし、そんな生活でも、僕はほんっと〜〜〜に幸せでした。

これはポジショントークなどではなく、本当の心の底から言ってます。

いとまさ

今、当時を振り返っても「幸せだった」と思います。

なぜなら、僕は理解していたからです。

この生活でも衣・食・住は揃ってて、また、僕には健康があり、自由があり、チャンスがあるということを。

この事実にフォーカスすることで、無職でお金が無い生活でも幸せを感じながら、毎日を楽しみつつ努力し続けることができたのです。

オーストラリアでの体験談

僕は2024年6月にオーストラリア移住したのですが、そこで多くの苦労を経験しました。

本当に様々な苦労があったのですが、特に大変だったのは、”仕事探し”と”家探し”です。

まず前提として、オーストラリアという国は、より良い環境を求めてきた移民で溢れています。

そんな状態の中で、かつ、自衛隊以外の経験/スキルが無い僕の仕事探しは、想像以上に大変でした。

結果として、仕事が見つかるまでに120枚以上のレジュメを配ることになります。

合わせて、家探しについても非常に難航しました。

ホテル/ホステル暮らしはお金がかかるので、なる早で住む場所を見つけたいのですが、

物件の数に対して人(特に移民)の数が圧倒的に多いため、インスペ(家の下見)の約束をするだけでも大変。

そして、仕事が見つからないうちは収入もないため、どんどん減っていく貯金は、さらなる精神的プレッシャーも与えてきます。

・・このような状況での仕事探し&家探しは非常に難しく、かなりの労力と精神力が必要でした。

しかしながら、これらの困難は全て、最終的には乗り越えることができました。

これは、3年間の無職期間で培ったスキルとマインドのおかげですが、特に大きな役割を果たしてくれたのがマインドです。

全ての困難に対して、

「全ては俺の成長のためにある」

「最悪仕事が見つからなくても死ぬわけではない(日本に帰らないといけないだけ)」

「この苦労自体が貴重な経験(将来話のネタになる)」

「この苦労も本当に自分が手にするべきために必要な回り道」

と、ポジティブに捉えることで、何とか頑張ることができました。

そして、最終的には、仕事も家も自分の求めていたものを見つけることができました。

しかし、上記のマインドが無ければ、途中で諦めるという結果になっていたでしょう・・。

いとまさ

当時は、自分を奮い立たせるために、よくこの2枚の絵を思い出してましたね。

OCD(脅迫性障害)の体験談

オーストラリアに来てから約半年後、OCD(脅迫性障害)を発症しました。

このOCDの気は昔からありましたが(物事を何回もチェックしたり)、オーストラリアで生活をするようになって悪化。

前項の【オーストラリアでの体験談】で書いたように、オーストラリアに来たばっかりの頃の生活が非常に大変で、精神的ストレスがかかっていたのが原因でしょう。

このOCD(脅迫性障害)の辛さを書き表すのは難しいですが、以下が参考になります。

OCD(脅迫性障害)とは、心の中で恐怖の警報が止まらず鳴り続けている状態です。

ドアを閉めた、手を洗った、火を消した――頭では「もう大丈夫」と分かっているのに、警報だけが『まだ危ない』『確認しろ』と鳴り続ける。

その音を止めるために、同じ確認や行動を何度も繰り返すけれど、安心は一瞬で、すぐまた恐怖が警報を鳴らし始める。

疲れ果てても無視できず、日常の時間や心が少しずつ削られていく・・。

15歳で自衛隊に入ってから今まで、色々苦しいこと・辛いことを経験をしてきましたが、このOCDよりキツい経験はありません。

いとまさ

事実、WHO(世界保健機関)は強迫性障害(OCD)を”生活上の機能障害を引き起こす10大疾患”の1つとして挙げています。

しかし、このOCDも最終的には克服することができ、その時にもポジティブマインドが力になってくれました。

OCDを克服する過程は控えめに言って地獄の苦しさでしたが、それでも、

「治せる病気であることに感謝」(双極性障害やADHDなど治らないものもある)

「OCDは自分が強くなるために与えられたもの」(事実、恐怖心を乗り越える力はかなり強くなった)

「全て失っても自分の5体など残るものがある」(OCDでは”物が失くなってないか”不安になる)

といった考えがパワーになり、OCD克服のために戦い続けることができました。

このマインドがなければ、OCDを乗り越えることはできなかったと思います。


さて、以上の体験談は、ポジティブマインドが僕の人生に与えた良い影響の”一部”です。

この他にも、ポジティブマインドによって人生が良い方向に向かった瞬間は、もっと多くあります。

このような自分自身の経験があるから、僕はこの”マインド”を強く推すのです。

ポジティブなものに触れて、ポジティブマインドを身につけよう

自分自身の経験も踏まえて、

「人生をより幸せなものにしたいのであれば、ポジティブマインドを身につけることは必須である。」

と、僕は思っています。

では、このポジティブマインドは、どうやって身につけることができるのでしょう?

一言で言うと、ポジティブマインドを身につける方法は、“ポジティブなものに触れること”です。

ポジティブな人の意見や思考に触れることで(触れ続けることで)、自然と自分もポジティブな考え方ができるようになります。

そして、この”人の意見や思考に触れる”という点で、オススメなのは読書です。

自分の考え方をガラッ!と変えてくれる本は世の中に多くあり、僕自身、色んな本に良い影響を与えてもらいました。

ぜひ、そのような本を読んで、ポジティブなマインドを手に入れてください。

いとまさ

僕のオススメの本は【いとまさの本棚】にまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

架空の話でも(小説)、”自分の置かれている現実がどれほど幸せか”を思い出させてくれることもあります。

https://www.itomasa-blog.com/my-bookshelf/

また、偉人の残した言葉を読んだり、ポジティブで深い意味持った絵を見たりするのもオススメです。

I’ve found that there is always some beauty left — in nature, sunshine, freedom, in yourself; these can all help you.

いつでも美しいものは残されている。自然の中、太陽、自由、そして自分自身の中に。これらはすべてあなたの助けになる。

アンネ・フランク

上の画像は全て、Instagramの@successpicuturesというアカウントで投稿されているものです。

このようなメッセージを心から理解できれば、物事をポジティブに捉えられるようになるでしょう。

さらに、当ブログの【マインドで人生を変える】のカテゴリーでは、僕の考えや気付きなどを記事にしていきます。

自分で言うのもアレですが、ぜひ、僕のポジティブな考え方に触れてください。

https://www.itomasa-blog.com/life-mind-happiness

あとは、相談業務もやってるので、直接僕と話してポジティブマインドに触れるのもアリです。

なんたって僕は、最高にポジティブな人間ですから。

特に、今、悩んでいたり、苦しい環境にいて、ポジティブなパワーが必要な人は、ぜひ利用してください。

https://www.itomasa-blog.com/advertising-personal-consulting

苦しい時期・辛い時期は、絶対に一人で抱え込まず、誰かに相談しましょう。

自分の悩みを言語化すること、話を聞いてもらえること、それだけで負担はだいぶ軽くなります。

僕も、OCDで苦しんでいた時、前述の車椅子の親友に話を聞いてもらって助けてもらいました。

本当に感謝しているのに加え、僕も誰かのそんな存在になれたらとも思います。

・・少し脱線した感じはありますが、

何はともあれ、ポジティブなものに触れ続けることで、自然とポジティブマインドは身につくのです。

まとめ

このページのまとめ

・”マインドで人生を変える”とは、ポジティブマインドを身につけること

・ポジティブマインドの具体例

  • 自分に不足しているものではなく、与えられたものに注目するマインド
  • 不幸に対して「より悪いこと守ってくれた」と考えるマインド

・ポイティブマインドのおかげで、いとまさも幸せな人生を生きている

・ポジティブなものに触れて、ポジティブマインドを身につけよう

最後まで読んでくれてありがとうございます^^

どうでしょうか?

僕の言う「マインドで人生を変える」という意味は伝わったでしょうか??

人が生きていく上で大切なことはいくつかありますが、

その中で1番重要なのは、結局、この”マインド”だと思います。

恵まれている環境にいても、不幸せな人は多くいます。

一方、恵まれない環境にいながらも、毎日を幸せに生きてる人たちも多くいます。

この差を作り上げているのは、この”マインド”に間違いないでしょう。

だからこそ、マインド・心の持ち方一つを変えるだけで、今いる自分の環境に感謝して幸せに生きていけようになります。

人は幸せになりたいと思ったら、この瞬間に幸せになることができるのです。

常にポジティブでいることは、最初は難しいかもしれません。(根がネガティブな人もいるでしょう。)

でも、ポジティブな物に触れていけば、どんどんポジティブになってハッピーになれます。

本当です。

インディアン、ウソ、ツカナイ。

・・

・・・

・・・・はい!というわけで!!

早速、今日からポジティブマインドを身につけて、人生をより幸せなものに変えていきましょう!

P.S.

本文中にも書きましたが、僕の考えや価値観を語った記事は、これから当ブログにいっぱい入れていきます。

ぜひ、定期的にチェックしに来てください^^

▷マインドセットに関する記事は、コチラ>>

では、お互いハッピーになり、またチャリティー活動でお会いしましょう・・。

広告です!

これまた本文中にも書きましたが、相談業務もやってます!

悩みを聞いてもらいたい時、ポジティブなパワーが欲しい時には、ぜひ利用してください^^

詳しくは、コチラをご確認ください。

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いとまさ
いとまさ
オーストラリアで当サイトを運営(元自衛隊)
2021年6月、26歳の時に自衛隊を退職。 その後、3年間の無職生活で【英語学習】【筋トレ】 【お金の勉強】【読書】 【ビジネス】に取り組み、人生は大きく変化(向上)! 2024年6からオーストラリア在住。 現在は、バリスタとして働きつつ、自分のビジネスとして当ウェブサイトを運営。
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